毎月いくら払う?

無料・登録不要のローン電卓

住宅ローン電卓

借入金額、年利、返済年数から毎月返済額、総返済額、利息総額、返済予定表を計算します。

無料登録不要スマホ対応CSV出力対応

入力条件

借入金額、年利、返済年数を入力してください。入力欄は直接編集できます。下の補助キーはスマホで素早く金額を入れるためのものです。

借り入れる元金を円単位で入力します。

%

想定する年利を%で入力します。0%でも計算できます。

返済期間を年数で入力します。

入力補助キー

Cは選択中の入力欄をクリア、⌫は1文字削除、万円は借入金額に10,000円単位を追加、次は次の入力欄へ移動します。

計算結果

入力条件に基づく概算です

毎月返済額

91,855円

総返済額

38,579,289円

利息総額

8,579,289円

借入額に対する利息

利息総額は 8,579,289円

借入額 30,000,000円 に対して、総返済額は 38,579,289円 です。

元金 77.8%

利息 22.2%

残高推移

返済が進むほど残高が下がります

開始時 30,000,000円最終 0円

この条件で次も確認する

複数シナリオ比較

比較に保存

借入金額、年利、返済年数、返済方式と計算結果だけを最大3件まで保存します。氏名、年収、住所などの個人情報は保存しません。

条件を保存すると、ページ再読み込み後もこの表に最大3件まで残ります。

返済予定表

初期表示は12か月分です。全420回分は「すべて表示」で確認できます。

返済予定表をCSV出力
返済予定表
回数返済額元金利息残高
191,855円54,355円37,500円29,945,645円
291,855円54,423円37,432円29,891,222円
391,855円54,491円37,364円29,836,731円
491,855円54,559円37,296円29,782,172円
591,855円54,627円37,228円29,727,545円
691,855円54,696円37,159円29,672,849円
791,855円54,764円37,091円29,618,085円
891,855円54,832円37,023円29,563,253円
991,855円54,901円36,954円29,508,352円
1091,855円54,970円36,885円29,453,382円
1191,855円55,038円36,817円29,398,344円
1291,855円55,107円36,748円29,343,237円

残り408回分は非表示です。CSV出力は全期間分を保存します。

再計算

一覧で比較

借入額・金利・年数別の返済額早見表

主要な借入額と金利条件を一覧で確認してから、詳しい返済予定表を計算できます。

住宅ローン返済額早見表

計算前後のガイド

式の確認と中古マンションの資金計画

電卓が使う入力・式・端数処理を確認したい方と、中古マンションの管理費等を含めて月次負担を考えたい方へ、検索意図別に2つのガイドを用意しています。

計算結果の読み方

住宅ローン計算は、契約前の判断材料として確認してください

免責事項を見る

まず見る数字

毎月返済額、総返済額、利息総額、残高推移を確認し、家計に無理がないかを見ます。

含まれない費用

保証料、事務手数料、税金、団信、ボーナス返済などは金融機関の正式条件で確認してください。

運営・確認方針

Next Innovationが計算ツールとして運営し、金融商品の販売や審査結果の保証は行いません。

信頼性の確認

計算方針と注意点

本サイトの結果は、入力条件と一般的なローン計算式に基づく概算です。保証料、事務手数料、登記費用、税金、団信、ボーナス返済、金利変動、金融機関ごとの端数処理は、各ページに明記した場合を除き反映していません。契約前には必ず金融機関の正式な条件をご確認ください。

最終更新日: 2026年7月21日

計算ロジック検算日: 2026年7月21日

計算対象: 毎月返済額、総返済額、利息総額、返済予定表の概算

含まれないもの

保証料、事務手数料、登記費用、税金、団信、ボーナス返済、金利変動、金融機関ごとの個別条件。

端数処理

各ページで選択した円未満の切り捨て、四捨五入、切り上げに従って計算し、最終回は残高が0円になるよう調整します。

サイトの立場

金融商品の販売・推奨、個別の融資助言、審査結果や借入可能額の保証は行いません。

利用前に確認

住宅ローン計算を使う前後のチェックポイント

入力条件に基づく概算を比較材料として使うために、向いている用途と確認すべき点を整理しています。

このツールが向いている人

  • 借入金額、金利、返済年数から月々の返済額を先に把握したい人。
  • 総返済額と利息総額を見て、家計負担の大きさを比較したい人。
  • 返済予定表をCSVで保存し、資金計画や家計表に転記したい人。

向いていないケース

  • 金融機関ごとの審査結果や借入承認額を知りたいケース。
  • 保証料、団信、税金、ボーナス返済まで含めた正式見積もりが必要なケース。

計算前チェック

  • 借入希望額、想定金利、返済期間を手元の資料に合わせる。
  • 固定金利、変動金利など複数の金利を分けて試算する。

計算後チェック

  • 毎月返済額だけでなく、利息総額と残高推移も確認する。
  • 入力した月額から借入額を逆算したい場合は、借入額逆算シミュレーションも試す。

計算方法と注意点

住宅ローン計算の使い方

計算式の考え方

元利均等返済は、借入金額、月利、返済回数をもとに毎月返済額を算出します。年利を12で割った月利を使い、各月の利息を残高から計算します。

よくある利用例

  • 3,000万円を35年、年1.5%で借りた場合の毎月返済額を知りたい。
  • 0%金利や短期返済にしたとき、総返済額がどう変わるか比較したい。

使い方

  1. 借入金額、年利、返済年数を入力します。
  2. 端数処理を選ぶと、毎月返済額と返済予定表が自動で更新されます。
  3. 結果下の返済予定表は最初の12か月だけ確認し、必要なときに全期間表示やCSV出力を行えます。

注意点

  • 保証料、事務手数料、団体信用生命保険、税金、ボーナス返済は含みません。
  • 最終回は残高が0円になるように調整します。
  • 金融商品の販売・推奨ではありません。契約前に金融機関の正式な条件を確認してください。

FAQ

住宅ローン計算のよくある質問

FAQ一覧へ

住宅ローン計算では何が分かりますか?

毎月返済額、総返済額、利息総額、返済予定表を確認できます。元金と利息の割合、残高推移も概算で見られます。

0%金利でも計算できますか?

はい。年利0%の場合は利息を0円として、借入金額を返済回数で割った返済予定表を作成します。

計算前に準備しておく数字はありますか?

借入希望額、想定金利、返済年数を準備してください。金融機関の資料がある場合は、事務手数料や団信など計算に含まれない費用も別途確認すると比較しやすくなります。

住宅ローンは固定金利と変動金利のどちらがよいですか?

一概には決められません。固定金利は返済額を見通しやすく、変動金利は金利変動によって将来の返済額が変わる可能性があります。本サイトでは特定の金利タイプを推奨せず、複数の金利で試算して比較材料を整理することを目的としています。

関連ページを見る

返済負担率とは何ですか?

返済負担率は、年収に対する年間返済額の割合を見る考え方です。実際の審査では年収以外にも勤務状況、既存借入、物件条件などが確認されるため、借入可能額の保証ではありません。

関連ページを見る

頭金はいくら必要ですか?

必要な頭金は物件価格、諸費用、手元資金、家計の余力によって変わります。頭金を増やすと借入額は下がりやすい一方、手元資金も減るため、複数の借入額で毎月返済額を比較してください。

関連ページを見る

繰上返済はいつ行うと効果を確認しやすいですか?

一般に、残高が大きい時期ほど利息軽減の影響を確認しやすくなります。ただし手元資金や手数料も重要です。期間短縮型と返済額軽減型を同じ条件で比較し、正式条件は金融機関へ確認してください。

関連ページを見る

借換えを検討しやすいケースはありますか?

金利差、残高、残り返済期間、借換諸費用によって見方が変わります。毎月の差額だけでなく、諸費用込みの総支払額の差と費用回収目安を確認してください。本サイトは借換を推奨するものではありません。

関連ページを見る

団信とは何ですか?

団信は団体信用生命保険の略で、住宅ローン契約に関わる保険の一種です。保障内容、保険料の扱い、加入条件は金融機関や商品により異なります。本サイトのローン計算には、明記した場合を除き団信条件を反映していません。

関連ページを見る

金利が1%違うと返済額はどれくらい変わりますか?

借入額と返済年数によって差は変わります。住宅ローン計算で同じ借入額・返済年数のまま金利だけを変えると、毎月返済額、総返済額、利息総額の違いを確認できます。

関連ページを見る

シミュレーション結果を住宅ローン審査にそのまま使えますか?

そのまま審査結果として使うことはできません。入力条件から計算した概算であり、実際の審査では年収、勤務状況、既存借入、物件条件、金融機関ごとの基準が確認されます。

関連ページを見る

ボーナス返済や諸費用は計算に含まれますか?

各電卓の説明に明記していない限り、保証料、事務手数料、登記費用、税金、団信、ボーナス返済などは含めていません。契約前に金融機関の正式な見積もりを確認してください。

関連ページを見る

どの順番で計算すると比較しやすいですか?

まず住宅ローン計算で毎月返済額を確認し、次に月額から借入額を数学的に逆算します。すでに借入中の場合は、繰上返済や借換シミュレーションで差額を比較すると整理しやすくなります。

関連ページを見る

関連記事

住宅ローン計算と一緒に読む記事

住宅ローン計算とあわせて確認しやすい基礎知識です。金融商品の販売・推奨ではなく、比較材料として整理しています。

記事一覧へ

次におすすめ

次におすすめ

電卓一覧へ

無料ツール

目的から選ぶ

知りたい内容に合う電卓を選べます。

電卓一覧へ

免責事項・金融商品の販売ではありません

本サイトの計算結果は入力条件に基づく概算シミュレーションです。実際の返済額、手数料、保証料、税金、審査結果は金融機関や契約条件により異なります。 本サイトは金融商品の販売・推奨を目的とせず、審査結果や契約条件を保証しません。最終判断は必ず金融機関や専門家へ確認してください。